独立4ヶ月目で最高月商130万円!AIコンサルで会社員時代を上回る売上を維持
今回ご紹介するのは、
AI活用コンサルタントとして活動する内田峻太さんです。
実は独立当時はコーチングをしていた内田さん。
市場を変えてAIコンサルに転身してから
会社員時代より高い売上を維持できるように。
活躍の場所をどんどん広げている内田さんに
成果につながった秘訣をお話しいただきました!

会社員から独立後、最高月商130万円達成!
会社員から独立後の成果をお話しさせていただきます。現在は、会社員時代より毎月高い水準の売上を維持し、独立から4ヶ月で最高月商は130万円まで伸ばすことができました。
またその間、法人向けのAIコンサルティングと、AI研修をメインに行いながら、個人向けAIコンサルやAI活用の長期講座もリリースすることができました。
私が独立前に在籍していた上場企業からは、今も継続でコンサル依頼をいただいています。そこでは、私がコンサルに入って4ヶ月で社員の約70%がAIを日常的に活用する状態となり、月間6500時間の業務効率化につながりました。
その結果が、衆議院議員の目に留まり、内閣府の生成AI活用委員会からインタビューを受けるという、自分でも予期しなかった結果につながりました。
現在は地方自治体や金融機関からの依頼も増えており、活動の幅が広がっています。

コーチング→AIコンサルに転換して一気に飛躍
成果につながった理由としては、まず目の前の案件をしっかりやり切ること。そして市場選びが大きかったと感じています。
独立当初はコーチングを行っていましたが、なかなか成果が出ず、AI領域へ切り替えたことで一気に結果が出るようになりました。
もともとシステムエンジニアとしてのIT知識があり、さらに前職では経営コンサルティングのサービスにも携わっていたため、法人ビジネス全般やAI活用への理解がありました。そこで、「自分が得意なこと」と「市場から求められていること」が重なる領域に、市場そのものをシフトしました。
成果が出ないコーチングにこだわり続けるのではなく、ニーズのあるAIコンサルタントへ転身したこと。これはマーケティング視点での意思決定が非常に重要だったと感じています。
プロジェクトFでは、リアルセミナーでメンバーの皆さんがどういうことを求めているのかの、ニーズの肌感をつかむことや、セールスの型を身につけることを意識して取り組みました。
今後は月商100万円の安定化を目指すとともに、日本人の誰もが知る企業でAIのコンサルティングやAI研修を行い、日本企業のAIリテラシーの向上に貢献したいです。そして、「AIに詳しい人なら誰でもいい」ではなく、「内田さんに頼みたい」と指名されるAIコンサルタント・研修講師を目指しています。
まとめ
もともとコーチングで起業された内田さん。
市場を転換したことで売上を一気に伸ばすことができました。
目の前の案件をやり切る実行力に加え、
どの分野だったら自分の価値を発揮できるのかという
視点を持ったことが大きな成果のきっかけだったと感じます。
ニーズが高まるAI領域へと舵を切ったことで、
企業導入や行政からの取材へと広がり、
事業のステージが一段上がりました。
頑張り方を変えるのではなく、
視点を変えることが必要なステージもあります。
どう切り替えていくか
判断軸を持つために、マーケティングを学ぶことが大きなヒントになります。
その全体像やプロセスは、
公式LINEで公開している無料レッスンでお伝えしています。
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