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プロジェクトFが作る、新しい働き方

受講生インタビュー 2022.08.09

シングルマザーのパート掛け持ちから、トラック運転手、看護師を経て起業。収入は安定し、遂に月商7桁達成へ



今回のプロジェクトF(以下プロF)
受講生様インタビューでは、
人生を変える手帳プロモーター/仲真由美さんをご紹介します。

 

真由美さんは、20代の頃に離婚を経験したシングルマザー。
当時は生活が苦しくて、でも、何も資格を持っておらず
生活費のためにパートの掛け持ちをしていたそうです。

 

そこから、30代では大型トラックの運転手、
さらに看護師学校に入り、主席で卒業、看護師を経て、
「大変すぎるシングルマザーを救いたい!」という思いから
起業に踏み出しました。

 

普通ではない道のりをどうやって進んできたのか、
気になりませんか?
今回も、起業しうまく行くために、やったことやらなかったことを
徹底的にインタビューしましたよ!

 

パートから始まった職業、トラック運転手、看護師を経て遂に起業!そして初月でファーストキャッシュを得る。 

 

ー自己紹介と、プロFに入ってからの成果を聞かせていただけますか?

 

みなさん、こんばんは。
人生を変える手帳プロモーター/仲真由美と申します。

私は、12月末まで看護師をしておりました。
そして、退職と同時に初めての手帳講座を出したところ、すぐに10万円の売り上げが立ちました。

3月以降は、看護師時代の1.5倍を安定して売り上げており、今月はついに、7桁に届きそうな勢いです。

 

ー素晴らしいですね!おめでとうございます!
今月はまだ始まったばかりなので、7桁は行きそうですね!

 

ありがとうございます。

 

ー真由美さんは、トラックの運転手もしていたんですよね。

 

そうなんです。
私は、26才の時に離婚して、当時は何の資格もなくパートの掛け持ちをしていました。
その後、収入を上げようと大型免許を取りに行き、離婚後1年経たないうちに、大型のダンプに乗るようになっていました。
30代前半までは大型ダンプの運転手をしていたんです。

ただ、ダンプの運転手は日曜以外、出勤日は朝2時起きなんです。
シングルマザーで二人の子どもの子育てをしていて、かなりしんどい生活でした。

これはなんとかしないとと思い、看護学生になり、35才で看護師に転身しました。

 

その後は、看護師もやめて起業、ということですよね。
すごい行動力ですよね!

 

そうですね、全部手帳を使って、「そうしよう」と決めてきた感じです。

 

ー真由美さんにとって手帳が自分を分析し客観的にみるツールなんですね。
でも真由美さんは、プロFに入って来た時は、何をテーマにするのか全く決まっておらず、とりあえず起業したい!という状態でしたよね。

 

そうですね。(笑)
ただシングルマザーを救いたい!というざっくりしたものでした。

 

ー起業当初にありがちな、ざっくりのアレですね!(笑)

そこから、どうやって手帳の講座を売ることに辿り着いたのですか?

 

はい。
「シングルマザーを救いたいけど、何もないんです」と、初めてのめぐみさんのセッションで、今までの経緯や想いのお話をしたところ、「何もないわけないやん!」と言ってくださいました。

 

何もないと思っていた自分。でも、当たり前が当たり前じゃなかったと気付かせてくれたプロF

 

その後のセミナーの時に、小学生二人をシングルマザーで育てて、看護師学校を主席で卒業して・・・、と、プロFメンバーの皆さんに今までの経緯などをご紹介いただき、「時間管理がすごいと思わない?」と投げかけてもらいました。
そこで、メンバーのみなさんから「すごい!どうやって時間管理をしてきたの?」と聞かれて初めて、これが普通じゃないんだと気付いたんです。
まさに、めぐみさんに導いてもらった感じです。

私は、貴代チルドレンだったので、(前任講師の濱中貴代さん)セッションの時に手帳の使い方を見てもらいました。
すると「それやで!」と言われたんです。

 

ー講師の貴代さんに「それやで!」とズバリ言われて、手帳講座になったというわけですね。

 

そうです、そこから手帳一本で行こうとなりました。
自分の中では、すごく当たり前のことだったので、最初は正直「こんなのでいいの?」という感じでした。

 

ーなるほど。なかなか、自分では強みに気付けないんですよね。
でも真由美さんは、本当に日報マンですよね!

 

そうですね、書かないと気が済まないんです(笑)

 

ープロFにはマインドアップ音声と言って、心がけを変えるための音声が大量に用意されています。
それを、真由美さんは毎日聞いて、毎日アウトプットしてくれています。
私はそのアウトプットを見て、再度「こんなこと言ってたんだ!」と自分で学んでいますよ(笑)

 

2種類の音声がありますが、それをもう、それぞれ2周半したんですよ。

 

ーそれぞれ二周半!すごいですね。
それだけ聞いて、アウトプットしていたら、マインドが整って、心がブレなくなりますよね。

 

そうですね、ブレないです。
朝イチで聞いているのですが、1日頑張ろうと思えて、とてもいいです。
「ちょっとしんどいな」と感じている時も、めぐみさんの音声で「よし!いくぞ!」と芯が通るんです。

 

ー真由美さん自信は、どうしてうまくいったと思っていますか?
本当に、SNSもゼロスタートでしたよね。
今までやっていないアメブロもインスタも、開設からのスタートでしたよね?

 

はい。1年間コツコツやりました。

私はコツコツを淡々とできるようになるまでやる、と決めているんです。
「コツコツ」は頑張っている感じですが、「淡々と」は歯を磨くくらい当たり前、と思っているので、そこまでやって満足できるんです。
とにかく、最初はコツコツが必要だなと思っています。

 

ー普通は、コンテンツを二周半も聞けないですよね。
ブログも毎日書いていて、本当にコツコツですね。
真由美さんの、メイン媒体はアメブロでしたよね。

 

そうですね。
アメブロをメインでやっています。
毎日アメブロを書いて、インスタは後から、今年の1月から始めました。

 

ー毎日ブログを書いて、ブログからファンができて集客できるようになったんですね。
ブログもストーリーを書いたり、ノウハウを出したり、毎日更新でしたね。

 

そうですね、毎日です。

 

ー多分、これを見ている人は信じていないかもしれませんが、毎日発信したら、本当に集客できるんです!
これは、声を大にして言いたい!(笑)
毎日コツコツ発信して「集客できない」は、ないんですよ!

 

手帳を使って自分を俯瞰し、行動を細分化。コツコツ淡々とできるまで、続けることが秘訣!

 

真由美さん自身は、どういうところが決め手でうまくいったと思いますか?
もう少し詳しく教えてもらってもいいですか?

 

私は自分との約束は絶対に守ると決めています。
決められないならやらなくていい、ということも決めています。
なので、「これだ」と決めたら、それを達成するためにどうしたらいいかをずっと考えて、手帳に書いたり、細かく分解して、小さくタスク分けをした行動を、コツコツとやって行きました。
それがよかったのだと思います。

大きな目標だと、踏ん張らないと頑張れないじゃないですか。
ブログも「ブログを書く」だと大変だけど「タイトルをつける」「内容を決める」「書くためのネタをリサーチする」というように、それなら5分でできるもの、でも積み重ねたら確実に終わる、というようなことにまで、本当に細かく分けています。

 

ー行動を細かくしていく、ということですね。
例えば「プロモーション」というとすごい大きいけど、分解すると、いつセールスするか日程を決める、プロモーションの流れを決める、1日ごとの発信の内容を決める、そのための素材を集める、文章をかく、というように分解ができるということですね。

 

そうですね、やっている気持ちにもなりますし、確実に進みます。

 

ーそれを、真由美さんは手帳でやっている、ということですね。

 

はい、手帳なしではできません。

 

ーみんな、行動が大きいので、取りかかれない、という部分はあると思います。
他にもコツはありますか?

 

そうですね、やはりマインドアップの音声がいいなと思います。
私は「起業家マインド」を持ち合わせて生まれてきたわけではないので・・・

 

ーそれはそうですよね!(笑)

 

めぐみさんのマインドアップ音声で、起業家マインドを、そうか、そうなんだ!と理解していったんです。
それがなければ、行動力も上がらなかったと思いますし、凹んでいたと思います。
本当に全てはマインドを整えることだと思います。

 

ーそうですね、本当にマインドだと思います。
あのマインドアップ音声を毎日聞いて、毎回アウトプットして、それをもう二周半やっている、それが本当に秘訣だと私は思います。
みんな、やらないですもんね。

 

みんなやっていないから、やろうと思いました。

 

ーいいですね!(笑)
すごくいい習慣だと思います。

私も起業初期に、マインドアップ音声的なものを聞いていました。そしてノートにアウトプットしていたんです。
当時、言葉を集めたノートが20冊位あります。
そのおかげで私は起業できたとも思っているんです。
あれは、みんなにお勧めしたいですね。

 

真由美さんのお気に入りのマインドセットはなんでしょうか?

 

やはり「打つ手は無限」ですね。
へこたれそうになったとき「できない理由」を見つけようとしてしまうじゃないですか。
でも、打つ手は無限にあるとわかっていたら、「じゃあどうしようかな」と行動を考える方にしか考えないですよね。
行動した1つが違っていて、うまくいかなくても、次はこっち、じゃあ次はこっち、とどんどんと進んで行けるのが、行動力に繋がっている気がしています。

 

ー素晴らしいですね!
本当に、あのマインドセットはいいですよね!

 

めちゃくちゃいいです!
何かあると、「じゃあどうする?」と、言葉が降ってくる感じがしています。

 

ーみんな、諦めるのが早いんですよね。「〇〇だから無理」とすぐ諦めてしまう。
もうちょっと「こうしたらいいかな」と、他の方法を考えたらいいのに、どうしても頭が固くなってしまっていて「〇〇だから無理、じゃあ、もう無理」と思ってしまっているんです。
自分で決めたことをやり切る秘訣は「音声と手帳」でしょうか。

 

そうですね。
「一生、自分をみているのは自分だけ」だから「自分を裏切らないこと」を大事にしています。
ちょっとでも、迷いがあって、裏切りそうだと感じたら、自分にも約束しないです。

約束したら、絶対守るんです。

 

ー最後に、みなさんに一言お願いします。

 

私は行動し続けたから、今の自分があります。

先ほど「打つ手は無限」というマインドセットのお話もしましたが、自分の置かれた環境を嘆いたり、「私なんて」と思うこともあるかもしれません。
でも、諦めないで行動して欲しいと思います。
もし、起業などの新しい道で迷っていたとしても、一歩でもいいので、踏み出してみて欲しいと思っています。

 

ーそうですよね。
パート掛け持ちから、トラック運転手、看護師を経て起業している真由美さんが言うんですから、間違いないですよね!
本日はありがとうございました。

 

まとめ

 

口調も表情も落ち着いていて、いつも穏やかな真由美さん。
物腰柔らかな雰囲気とは裏腹に
パワフルな行動力と芯の強さを感じる対談でした。

 

「自分を裏切らない。自分との約束は絶対守ると決めている。」
と言い切る真由美さんの言葉が響くのは、
これまで積み上げてきた経験があるからこそ。
インタビューではコツコツと行動を続ける秘訣を聞くことができました。

 

めぐみさんは「何もない人なんていない」といつも仰います。

 

今回の真由美さんもそうですが
自分では当たり前すぎて普通のことが、実は普通でなく
それを元に、起業したというゼロスタートの人がプロFにはたくさんいます。

 

あなたも、この機会に自分に向き合って
得意なことを見つけてみませんか?

 

■仲真由美さん/人生を変える手帳プロモーター

仲真由美さんの
公式LINE:https://lin.ee/doKG6N4
あなたのための時間の教科書 時間と上手に付き合うコツ6選

Instagram:

https://www.instagram.com/mayumi_naka_techo/

 

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